バインダーに栄光あれ

オンラインゲーム RED STONE(レッドストーン)の絶滅危惧種である「バインド悪魔」を保護するブログ

知識とスキル 

知識とスキル

これは知識職にとって切っても切れない関係にある永遠の課題。

かくいう私はスキル優先説を謳い続け、世も末といわれるRSをプレイしてきた。

たしかに、こと破壊力を追求するのであれば知識に分があるのは言うまでも無い。しかしだ。

初心者悪魔「イセさんはなんでスキル厨なんですか?バインドダメージ上げたいなら知識でしょ?」

イセ「これだから初心者は・・・あのなぁ、スキルを上げると火力以外にも恩恵が多々あるんだよ。」

イセ「バインドの命中率、檻とかの発動率、そして何より我が最終兵・・・ッッ??」

初心者悪魔「いかがされました・・・ッッ!!??」

イセ(そうだ、よくかんがえてみろ。私がスキルにこだわる最たる理由、もとい唯一の理由は最終兵器スパイダーではないか。しかし現状はどうだ。私がスパイダー(核)を投下すると敵味方問わずプレイヤー全員が生気を失い、気まずい雰囲気が流れてしまうではないか。死んでもないのに戦犯扱い。そして私は誓った。核は封印すると・・・ッッ。)


スキルに固執する理由は当座なくなった


というわけでTRS→T知識に変更という形に着手し、スキルを犠牲にして知識を上げていく。
しかしながら、変更すれば変更するほど火力の伸びがショボイ。いやショボショボだ。
封印されし蜘蛛糸が私を寂しげに見つめている。


私は気付いた。


そもそもステ振りが知識極だとT知識OPの恩恵があまりない



バカなりに早めに気付いてよかった。
すんごい常識だと思うんですけど私は最近気付きましたほんとすみません。








そんなくだらん試行錯誤が脳裏に纏わり続け、娘に絵本を読みながら導き出した私の結論はこうだ





知識とスキルはほどほどに!





安定の折衷案。
おやすみなさい。

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【ネタ】 バインドブレイズ改(超越スキル) 

超越スキル
バインドブレイズ改


実装当初はやはり謎が多いので様子をみようと決め込んでいました。
しかしながらなかなか情報が挙がってきませんでした。





無い頭を振り絞ってよく考えました。





① 超越スキルはレベル900以上のキャラクターが取得できます。
② バインドブレイズ改は、言うまでもなくバインド悪魔のための超越スキルです。


① + ② = レベル900以上のバインド悪魔のためのスキルです。



そんな阿呆は全鯖で私しかいないことに遅ればせながら気付きました。
よって自身で検証してみるしかない現実と向き合いました。


需要の全くない(全鯖で私以外にこのスキルを敢えて取る人はいるのだろうか)ネタスキルですが
私イセリアがその蓋を開けて実況してみたいと思います。



検証にあたり、実装前から非常にソワソワ懸念していたものがあります。
bijonn.png


火属性抵抗力を低下 = 火抵抗弱化?

これは非常に頭が痛い。もはや常識だがRSにおいて現状は各属性抵抗弱化の上限は120%。 ※魔法弱化は別枠
無論、私は装備等で120%に達しているため、このスキルが火抵抗弱化の効果を発するのであれば、まさにムダ
全てが徒労に終わるのである。

ダメもとで運営に確認してみよう。そうしよう。

(イセ) バインドブレイズ改の火属性抵抗力を低下の意味ですが・・・・・・
(運営) たいへん申し訳g

自分で頑張ろう。




いやでも火抵抗弱化であればマジで無意味。厳密に言うと、他の火弱化OPを消せることにつながるので
更なる装備構成の飛躍へと繋がるんですが・・・・そうなると装備を抜本的に変えないといけなくなるので、
それはそれでキツイ(わがまま)。めんどい。



ざけんなよ・・・・
仮にも超越だろ・・・・
超越してくれるんだろ・・・・
なぁ・・・・


そうだろ 松ッ!!
(わかる人はたぶん同世代)










tyouetusetumei.png



ん?




なんか違う。


これは一応弱化120%確保していてもムダにはならない仕様か。
しかしながら内容が微妙・・・

火抵抗が高い敵を強制的に抵抗40%にするってことか。


火抵抗が高い敵・・・・・・・


・・・・・・


raoru_20170911222353408.png



raoruiseria.png







試してみるか。







rao-rubainndo.png

あかん!
超越スキル習得前のダメージを控えてなかったから効果がわからん!!!!


いやでもあのラオールに素でこれだけ出るってことはさすがに効果が出ているといっても過言ではなかろうか
あかんあかんあかん確証がない!

なんだこの精神衛生上よろしくない結末は!!




あああああああああああああああ!!!












ところで先週末、家族でのんびり温泉旅行に行ってきました。
朝イチ誰もいない状況で子供と露天風呂とか秀逸。
飯食って酒飲んで風呂入って寝て
いやぁ、久しぶりに癒されました・・・・・・



んああああああああああああああああ!!!!!!



おやすみなさい

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2016年総括&装備事情少々 

ついに年末がやってきてしまって恒例の何を書こうかタイムに悩まされつつ過去の大晦日ネタを懐古するも全く参考にならずいっそのこと書かないでおこうか的な考えが脳裏を過ぎるもあれイセリアさすがに存在意義だけじゃなくそろそろネタも枯渇したのかと思われるのが2ミリほど納得いかないばかりに再考しつつやはりRSネタはないなと一旦諦めリアルネタを意識するも最近の若者のマナーが悪い系の話になってしまうが最近何度も電車内で見る躊躇しない大声の携帯電話による通話に関して本来マナーの指針であるべき大人たちがそれを守れていない状況が散見されるのは皆様も感じるところが多々あるのではなかろうかと呈したいのだが私はそんな残念な年配たちを残念そうに見つめる高校生たちの瞳を見て余計に残念な気持ちになっているということを伝えたいだけではなくこの世の中で自分のことを偉いと誤認している人が多すぎるのではないかと思うところであり例えば周囲の客に迷惑をかけルールを守らない客が自身は客だと驕り高ぶることや電車内で大声で遠慮なく日常会話を電話で喋りイス2人分くらい足を広げて座る年配の方を見つめる若者を見ると個人的に残念で仕方がないと常日頃思っている内容を書いてみてはどうかと思うも当たり前すぎて面白みのないものでありかつRSプレイヤーにほぼ関係ない内容であると今更ながらに気付き再び考え始めたところ結局たどり着くところとしては漠然とした内容でもやはりRSネタを書くべきだということで正直もうしんどいと思いながらもここでリセットしてしまってはここまで考えを張り巡らしていた時間と労力が無に帰すわけであってそれはさすがに避けたいと考えいまに至るところでございましてこれから本題に入りたく存じます皆様こんばんはお疲れ様ですどうもイセリアでございます。はいもうしんどいです。





1.本年の振り返り
(1)属性スキル改変
  私のパンパンに膨れ上がっていたバインドダメージをやっとこさ解放してくれたアップデート。
  もはや狩りはしていないに等しいですが、ギルドダンジョンや試練ソロをスピーディーにしてくれたことが大き
  いです。知識職さんは同様に感じていることかと思います。
(2)公式オフ会
  別記事に挙げておりますが、大阪と名古屋の二箇所に行ってまいりました。
  「イセリアさんがきっかけで悪魔を作りました」
  と言って下さる方が数名いらっしゃり、ありがたいと思いつつ、方向性だけ間違わないようにと切に願います。
  ショウミのオフ会は本年実施なし。
(3)裏切りの契約 
  とりあえずGV中にボタン連打していると、たまに入るようになってきました。
  これからも暇なときに何度かやってみようと思います。
(4)引退 
  私の周りでも引退者が続出しております。昔の記事でも書きましたが、人生どこかのタイミングで生活環境が
  大幅に変わったことをきっかけにする方が多いような気がします。もちろんそれ以外にもあると思いますが。
  入学、就職、結婚、出産etc・・・・・・
  私も昔は一介の実家暮らし学生でしたのでそんなことは一切考えず悠々とプレイしていましたが、今となって
  は同じ環境で続けている人は何人いるのだろうかと考えるほどの少数派に。
  今は小学生とかのプレイヤーがいるらしいですね。私が始めた頃から見れば考えられませんわ。
  あと思うのが私みたいなネタ街道まっしぐらの人も明らかに消えていってますよね?気のせいですか?
  いや絶対いなくなってるでしょ。
  とりあえず現状即時引退は考えておりませんので、これからも限られた時間だけ細々とやっていきます。
 



2.装備  
 最近、こんな耳を複数頂戴する。
 「指はALL知識比ですか?」
 「知識比指何個つけてます?」
 恐らく私のプロフィールに知識極と記載があるばかりに誤解を生んでしまっているようだ。
 知識比指は現状1個しか持っていません。知識極というのはステ振りの話です
 ※更に状況に応じてNシールド(もちろん安定の15)と着せ替えするので0個時も多々有
 なぁんだと思うかもしれないが、そもそステ振り知識極でGVに出ている段階で愚の極みに値することを気付い
 て頂きたい。あなたたちは麻痺している。
 では知識極と大々的に謳いながら、何故指までしっかりと知識で固めないのか。それには理由が二つある。
 ①金がない
  そのままである。
  古株=廃人?
  古株=重課金?
  んなわけねーだろ。気付けよおまえら。そんな単純な思考しかできないから社会で上手くいかないんだ。
  一旦PCを閉じて落ち着いてから現実と向き合うことを強く勧める。
 ②譲れないものがある
  たしかにバインドのダメージを上げるには知識上昇が最も効果的。しかしながら、私の場合は知識の上昇で
  反比例するものがある。それはスキル。
  「スキル下がってもバインドのダメージが上がればいいんじゃないの?」
  今こう考えた愚か者。わかってない。全くわかってない。イセリアという奴のことをわかっているつもりで全く
  理解できていない。敢えて言おう、カスであると。
  私の代名詞とも言われるバインドブレイズはあくまでオフィシャルな表面上のものであり、いわば社交辞令
  みたいなもの。真なる力はその奥底にある。もう言わなくてもわかるな。
  スキルの減少は範囲の縮小。それすなわち最終兵器との決別を表す。
 お分かり頂けただろうか。とりあえず現状はこんな感じなのです。




総括と大袈裟に提示しながらも結局は即興で書いているだけなので実に薄いものですが、そんな小さなこと
気にしないで下さいね。

来年の皆様の健康とご多幸を祈念し、〆の挨拶とさせて頂きます。
それではよいお年を!

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徒労 -クエと知識とイナバウア- 

こんばんは。好きなモノは寿司。嫌いなモノは店員にタメ口、電車内で声でかい、一人称が名前のイセリアです。今更ながらでたいへん恐縮ではございますが、ブラックファイヤークエなるものに挑戦して参りました。


クエストを行う前に、各種サイトやブログにて情報収集するのは鉄則。調べていると、どうやら厄介なMOBが存在することが分かりました。








            汚染天使





荒川並の反りっぷりを見せつけるこのMOB、何が厄介かというと


①激低ドロップ率

知識ダメほぼ無効


とのこと。我らがバインド悪魔(バインダー)にとってクエ遂行の大きな障壁となる。


悪魔たち「こんなんむりやん!」

悪魔たち「修正しろ!」

悪魔たち「手伝い募集!」

悪魔たち「そうだ!手伝ってもらえばええやん!」

イセリア「うろたえるな!」

悪魔たち「ひぃ!」

イセリア「忘れたのか!我らにはとっておきのコレがある」


ブラクブルス



悪魔たち「おお・・・」



悪魔たち「で、ですが我々知識バカは貧弱故、力ございませぬぞ!!」



イセリア「忘れたのか?」



ダークネスイリュージョン



悪魔たち「おおおお!!!!!勝てる!これは勝てるぞ!」

イセリア「全く問題ないッッ・・・!!」







あたんねー

あたんねー2

あたんねー

あたんねー2

あたんねー





悪魔たち「あたってねー」




説明しよう、イセリアは諸々の事情により運敏無振りという開き直ったビルドなので物理的に当てることすら至難の業なのである(詳細は2013.12.28の記事)




イセリア「ハァハァ・・・おまえら何もわかってない」





イヤミ







悪魔たち「そ、その手があったかー!!!」

イセリア「つくづく悪魔とは万能なものよ!!!」






イヤミ発動

イヤミス

イヤミ発動

イヤミス





一同「・・・・・・」




イヤミ発動

イヤミス




イセリア「ハァハァ・・・おまえら何もわかってない」




死臭



悪魔たち「!!!!!!」

イセリア「勝算なくして挑むバインダー(もといブルーサー)はおるまいよ・・・」



死臭発動

死の香り発動ッッ



死臭からのフルアタック

死の香り付着ッッ 低下抵抗低下ッッ



イヤミ発動

嫌味発動ッッ






ブラクブルスあたる

ブラクブルスあたる2

ブラクブルスあたる

ブラクブルスあたる2

ブラクブルスあたる



悪魔たち「おおおおおおおおお」



ブラクブルスでLA



イセリア「ハァハァ・・・ざっとこんなもんだ」

悪魔たち「すごいです!!!」



イセリア「よーし、この調子で倒しまくってクエアップだ!」



死臭からのフルアタック

イヤミ発動

ブラクブルスあたる

ブラクブルスあたる2

ブラクブルスでLA




死臭からのフルアタック

イヤミ発動

ブラクブルスあたる

ブラクブルスあたる2

ブラクブルスでLA



死臭からのフルアタック

イヤミ発動

ブラクブルスあたる2

ブラクブルスあたる

ブラクブルスでLA



----------------------------------------中略-----------------------------------------



ブラクブルスあたる

ブラクブルスあたる2

イヤミ発動

イヤミ発動

死臭からのフルアタック

死臭からのフルアタック

ブラクブルスあたる

ブラクブルスあたる2

ブラクブルスでLA



イセリア「ハァハァ・・・」

悪魔たち「・・・」







ひとことだけ言わせて。






めんどくさい






幸い少な目のLA数でUPしたものの、無駄に疲れました。物理職羨ましいと感じた次第です。




とりあえず大前提クエが終了して一安心。あとは石をもらうことと経験値のために別クエストにも挑戦。MOBを無差別に倒すクエストばかりで歓喜ッッ!






ひたすらバインドで今までのストレス解消!!!







サキュバスバインド

サキュバスバインドLA

よゆー!!!!

サキュバスバインドLA2

サキュバスバインド

汚染天使バインド

サキュバスバインド

サキュバスバインドLA















・・・ん?

















汚染天使バインド









汚染天使バインド拡大













汚染天使バインドLA

category: ★バインド(ネタ)

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レッドストーンの思い出 

こんばんは。年末ですね。


やっべ、書くネタない、ここ毎年年末には何かしら書いてるのにこのままやと書かずに年を越してしまい、「あれ、イセリアさん
存在意義なくなってきたから書くネタもなくなってきてるわお疲れ様」みたいなことを思われても仕方が無い状況で、別にそれ
はどうでもいいと思いつつもやはりシャクなもので、いざ何を書こうかと改めて考えたところ、やはり思いつかず、過去には
たしか独自のバインドのコラムやら占いなどを書き綴っていたなと思い、読み返したところものすごくアホらしく赤面してしまい、
昔の自分を消したいと心から願ったのも束の間、とにかく何を書こうかという現実と向き合ったものの横で子供が泣き出して
それどころじゃなく一旦撤退を余儀なくされるも挽回し、趣旨を忘れながらウィスキー片手にグミを頬張り再考するも、周囲
みたいに鏡やってるわけでもなく、装備新調したわけでもなく、冒険したわけでもないので斬新な記事が書けないのはあたり
まえだと今更ながら気付いてしまい、頑張っている人たちに陳謝しながら、中学生時代に何が得意だったかを思い出し、
あ、そうだ数学と英語という理系か文系かよくわからない組み合わせだった、よし、歴史を書こう。



というわけで、私のレッドストーン歴史を振り返りたいと思います。大きくは以下3章構成でございます。
興味のわいた部分のみご高覧下されば幸いに存じます。


第1章  レッドストーン(RSとの出会い)

第2章 キャラクター(実は悪魔は4thキャラ)

第3章 バインドブレイズ(このブログの顔です)


タイトルから引退メシウマを期待された皆さん、残念でしたね!
愚悪魔の後継者が現れるか現実が危機に瀕するまでは早々引退しませんよ!無駄に根強いよ!









第1章 レッドストーンとの出会い

何年前でしょう。あれはそう、今のように冬の寒い時期でした。当時私はお付き合いしていた女性と別れ、
生きる喜びの過半数を失い、アルバイトと酒に明け暮れる日々でございました。

そんなとき、学生時代の友人T氏が、私に声をかけてきたのです。

T氏「レッドストーンって知ってる?」
イセ「れっどすとおん?なにそれ?」
T氏「ネットゲーム」
イセ「ネットゲーム!?」

説明しよう。イセリアは元来ゲーム好きで、幼少期の名作くにお君にはじまり、スーパーロボット大戦、ファイナルファンタジー、
Gジェネレーション、バハムートラグーン、ライブアライブ、スターオーシャン、ヴァルキリープロファイル、サガフロンティア、
フロントミッション、アーマードコア、聖剣伝説、いたスト、ドカポン、ロードランナー、マッピー、スパルタンX、ヒーロー戦記など
言い出せばキリがないほど大のゲーム好き(ドラクエ除く)であった。しかしながら、ことネットゲーム、いわゆるオンラインゲーム
みたいなものには知識が疎く、勝手ながら「ネットゲーム=オタクがやるもの」という認識をしていたのである。実際にこれだけ
オフラインゲームをやり続けている時点ですでに残念な感じが否めないことは許してやってください。


イセ「いやいやムリムリ!えーわ。」
T氏「まぁとりあえずやってみーて」
イセ「まぁ・・とりあえずインストール?するわ」

結論は言わなくてもわかると思いますが、そこからジワジワハマッてしまった次第です。
その頃からオフラインゲームには一切手をつけなくなってしまいました。
実家のファミコンやPSには大量のホコリが・・・・

シーフが実装されたあたりで始めたので、それなりに古株で続けている方だと思います。当初の知り合いは
大半が引退しており、寂しい限りです。無論、私をRSへ誘ったT氏も引退、行方不明です。

同時並行でいろいろなオンラインゲームをやりましたが、結果的にRSへと帰着しています。
今後、リアル事情に鑑み新しいゲームを始めることはまず考えられないので、イン時間が少なくなりつつも
RSにお世話になるのでしょうね。 以上、私とRSの出会いでした。





第2章 キャラクター

1.一人目 WIZ 誕生
(1)ネーミングの由来
  当時の飼い猫二匹の名前を合成

(2)作成のきっかけ
  なんとなく

(3)所属ギルド(太字は長期滞在)
  Cats Moon(記念すべき初ギルド)
  REAL(T氏のギルド)
  NIGHT LIFE
  ショウミ

(4)思い出
  ①高速チリングタッチが超カッコイイと思っていたあの日
  ②アルパスB2でお手伝いしていて自己満足に浸っていたあの日
  ③レイス中央PTで明け方まで狩っていたあの日
  ④WIZでGV出るもアスヒよりメテオでLAしか考えていなかったあの日
  ⑤明け方の廃坑でコロッサス数匹釣ってきてくれた人に感謝したあの日
  ⑥オーガ秘密にレベル180くらいのランサ(当時は入れた)が来て、憧れたあの日
  ⑦秘密PT募集時は古都のチョキー前で集合したあの日
  ⑧ぽめ^^ぱり^^


2.二人目 BIS 降臨
(1)ネーミングの由来
  一番好きなMS

(2)作成のきっかけ
  WIZで海の神殿にて狩りをしている最中でした。BISが抜けてしまい、PTが壊滅寸前。万事休すかと思った
  その時、フッと現れたBIS。うまい具合に名前が「救世主」。
  一同「BISさんPT入ってもらえませんか?席、あいてますんで!」
  救世主「^^」
  一同「か、かっけええええええええ!!!」

(3)所属ギルド(太字は長期滞在)
  REAL
  花びら三回転
  NIGHT LIFE
  ショウミ

(4)思い出
  ①高速BISがカッコよく、光る棍棒に憧れたあの日
  ②どこかで方向性を誤り、光る棍棒が光るウニになっていたあの日
  ③アーチ4に優越感をもったあの日
  ④エレメ強いですねと言われることが動力源になったあの日
  ⑤コンポジットアーマーの昔の紫グラフィックが最高。これは今でも思います
  ⑥GVでホリクロは火力だったあの日


3.三人目 黒歴史
  思い出すだけでも恥ずかしい。作っては消し、作っては消した枠で、今は露店キャラでございます。
  物理剣士、物理アチャ、物理姫、メイド、罠シフなどさまざまいましたが、レベル100あたりで全て
  飽きて消しました。


4.四人目 悪魔 誕生
(1)ネーミングの由来
  私的RPG至上最強のBOSS

(2)作成のきっかけ
  BISでGVに出ている際、謎の死亡。
  僕「え、今のなに?いきなり死んだんやけど」
  Gメン「バインドじゃない?」
  僕「ばいんど?なにそれ?」
  Gメン「悪魔のスキル」
  僕「へー」

(3)所属ギルド(太字は長期滞在)
  栄光の探求者
  NIGHT LIFE
  マル軍
  ゆるゆる無双
  お姉さまの館
  コンチネンタル
  BLUE MOON
  コンソメパンチ
  鬼組
  ショウミ

(4)思い出
   娘
  本題は第3章で!


5.五人目以降 割愛
  どうでもいい奴らばかりです。





第3章 バインドブレイズの歴史

1.黎明期
  GVにおいて知識職といえば雨、ドラツイが猛威を振るい、メテオやホリクロも次いで火力とされていた。
  そんな中、まさかバインドで人が焼き殺せるとは思ってもなかった。かくいう私も焼死した一人である。
  私を愚の骨頂へと誘った先代のバインダーたちへ満腔の謝意を表したい。


2.全盛期
  バインドが火力補助としての確固たる地位を築き始めた。この時代に活躍したバインダーは数知れず。
  私もその一人(活躍したかは別として)であった。
  バインドが火力補助?んなわけねーだろと思う新米RSプレイヤー諸君、以下証拠物件の一部である。
  
  ①なんちゃって無双
    taositaosi.jpg
  
  ②懐かしき全鯖大戦時のLA(白鯖連合連絡所HPより)
    http://sirosaba7.web.fc2.com/la5b.html


3.現在
  詳細はブログのトップページに記載しています。
  ご存知の通り、魔法吸収が正当に常備化された昨今、火力補助代理はおろか、完全に空気となりました。
  猛威を振るっていたバインダーたちは徐々に蒸発。今でもGVに出ているのは私一人くらいではなかろうか。
  しかし、バインダーは絶滅しません。なぜなら私がアホみたいに止めないから。ご安心ください。
  後継者はよ





以上、来年も皆様にとって良い年でありますように。

                                  -バインダーに栄光あれ- イセリア・クイーン

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